5月31日の結果
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対TOPIX ●
最悪の月収支は回避。史上2番目。
今日の相場の引け方はなかなかよかった。果たしてこれはブレイクなのか?ブレイクというには出来高が足りない気がする。また天井か。またやられるのか。誰もいない河原に行って大声で叫びたい。一人でもいたら叫ばない。
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対TOPIX ●
最悪の月収支は回避。史上2番目。
今日の相場の引け方はなかなかよかった。果たしてこれはブレイクなのか?ブレイクというには出来高が足りない気がする。また天井か。またやられるのか。誰もいない河原に行って大声で叫びたい。一人でもいたら叫ばない。
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対TOPIX ○
ここのところの大荒れ具合に比べれば、ほぼ変わらずと言ってよい。
相場はやはりドスンときたが、週明けにはまたリバウンドするような感じだ。この長い長い上下動を「優柔不断相場」と名付けよう。
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対TOPIX ○
一息つく。今日で坂本タクマが完全にぶっ壊れると思ってここを見に来た人には残念だった。しかしまだまだだ。ダメージ回復には今しばらく時間が必要だろう。
今日は相場もオレもまあまあ頑張ったが、明日以降またまたドスンと行く可能性は秘めている。なんとか秘めっぱなしでお願いしたい。
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対TOPIX ●
3連敗。かつてないほど大きな3連敗。これで発狂していないのは、数学をやっているためだと思う。辛うじて理性が勝っている。
明日、レンジをスコラカパコピコビシーーーンと突破しなければ、本当にオレはヤバいと思う。しかし、チャートを見れば、三角形の合同条件を満たし続けるために下げるような形になっているように見える。微積分をマスターすれば何とか太刀打ちできるかも知れないが、それにはまだa^3日かかるので大変だ。
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対TOPIX ●
今日もまたヤラレ。ミスもあり、寝苦しい夜を強いられそうだ。
このままスパッと抜ければいいが、またもやレンジ上限で跳ね返されるようなことがあれば発狂するのであとのことはよろしく。5度目の正直。
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対TOPIX ●
食らった。1日の最高マイナス額だ。売り建てていた銘柄が好決算という、株でもっとも怖いパターンのひとつが絡んでいる。
前回最高負け額を記録したのも、最高到達点を更新した次の日だった。太矢印は同時に危険もはらんでいる。これは宿命的なものだと思うしかない。決算時期という、荒れやすい条件もあった。
これで慌てたり嘆いたりすることなく、明日からも同じルールでやっていく。結局それが一番いいはずだ。
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対TOPIX ○
ちょっとだけ頭が出た。ここ数日、割と方向感が定まっていたのがよかったのだろう。しかし、またレンジの下限に近づいてきた。反転の仕方によっては大きくやられかねない。レンジ相場は常に緊張を強いられる。
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対TOPIX ○
前場はひどく大変なことになりそうだったが、後場持ち直し、やや大変なことに収まる。・・・しかしTOPIX!!なんだこのザマは!!ああ、レンジ相場はまだ終わらないのか。また辛抱の日々か。
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対TOPIX ●
また上値抵抗線に跳ね返されるのだけはやめていただきたい。理想は、明日TOPIXが1747ポイントをブレイクし、オレのシステムのシグナルが全部約定し、10万円ぐらい勝つことだ。